日々徒然, 書評(という名の感想文)

ぼくがここ数年、クリスマスシーズンに必ず観る映画が「天使のくれた時間」。 Amazonプライムビデオでも、Netflixでもどちらでも観ることができる。 日付が変わってしまったけど、今日は2 ...

現象を物理学で捉える, 書評(という名の感想文)

大変失礼ながら著書を読んで初めて高橋祥子さん(ジーンクエスト代表)という方を知りました。 比べるのも大変おこがましいですが、物理学出身ながらビジネス界隈にどっぷりと浸かっている僕自身のモチベ ...

書評(という名の感想文)

本を読むとは?を改めて考えさせられる良書。 経済、哲学、歴史、科学の各領域で良書が集められているという良書。 2,800円(税別)では安すぎる。28,000円でも良いくらいの本。こういう本 ...

書評(という名の感想文)

久しぶりに日曜日の夜に、最寄駅のマクドナルドからこのブログを綴っています。 今日は日中、ひたすら家のことをしたり、本を読んだりしながら過ごしていたのですが、夜になるとどうも1人で過ごしていら ...

子育て論, 書評(という名の感想文), 大学時代

3月も中旬を迎えた今日は3月14日。ホワイトデーと言うことだけれど、東京には今日、季節外れの雪が降ったと言う。 山手線の駅から見える 「ホワイトデーに降る季節外れの雪」っていう響きは何かいい ...

書評(という名の感想文)

2019年12月31日発売の中谷彰宏さんの新著である『生涯、超一流であり続ける人の 自己演出力』を読みました。 ちょっとした工夫をすることが人生であるのだと。そのちょっとした工夫を楽しめる人 ...

社会人3年目(大阪), 書評(という名の感想文)

昨日のブログに書いた予言が的中!昨日の夜、ご飯に行ってきた方に言われたのは「会社、辞めました」という報告でした。教えてくださってありがとう! 「思ってもみなかったでしょ?ビックリしたでしょ ...

書評(という名の感想文)

千田琢哉氏の新著『人生を切り拓く100の習慣』を読んだので読書感を。 ――小さな習慣が、人生を大きく変えていく。20代で身につけておきたい、人生を切り拓く100の習慣!CONTENTSCha ...

書評(という名の感想文)

「てんちむ」という名前をご存知の方は、天テレ(天才テレビくん)のファンだった人か、YouTubeマニアのどちらかだと思う。笑 ちなみに僕は後者。マニアじゃないけれど、わりとずっとYouTub ...

思うこと, 書評(という名の感想文)

ネット社会の発達に伴って、「情報の価値」というものがどんどんとチープになっているように感じる。 スマートフォンを使って、誰でも同じような情報にアクセスできるし、日々SNSやニュースでは大量の ...

書評(という名の感想文)

「ゆってぃさんがワクワクする瞬間、楽しい瞬間ってなんですか?」 周りの人たちからそう聞かれることが増えてきたけれど、本心で興味を持って聞いているのか、ただ「なんとなく聞いてみた」だけなのか。 ...

就活概論(考え方), 働き方・キャリア, 書評(という名の感想文)

京都大学准教授で、エンジェル投資家でマッキンゼー出身の経営コンサルタントの瀧本哲史さんが2019年8月に亡くなりになりました。 コンサル業界ではかなり著名な方で、メディアなどにも露出されてい ...

書評(という名の感想文)

世の中で成功者と言われている人たちを見ていて思うことは、やっぱり「コンテンツこそ、命」だということ。少し前だとブログや書籍、今の時代はSNSというツールをうまく活用しながら、自分の頭の中にあ ...

書評(という名の感想文), 趣味

映画『ノルウェイの森』について感想記事を書いたことがある。 松山ケンイチ主演・映画『ノルウェイの森』(村上春樹)から〜涙は涸れても、愛は枯れない。 僕の大好きな村上春樹さんの名前を一気に世界 ...

社会人2年目(大阪), 書評(という名の感想文)

東京なうです。 下半期のキックオフ的な何か 朝一の新幹線にって、10時から東京で打ち合わせ。(7時前の新大阪発、早い・・) 午後から社内でキックオフをして、夕方には解散。二次会には行かず、そ ...

書くということ, 書評(という名の感想文)

中谷彰宏さんの文章は、誰にでもわかる平易な文章です。しかし人の心をとらえて離さない魅力がある。簡単なのに心に刺さるとはどういうことか? 映像が見え、音が聞こえて、手触りまでもがリアルに伝わる ...

書評(という名の感想文)

友人からAmazonで箱ごと送られてきました。笑ありがとう。土日に全部読みました。めっちゃ面白かった。 東京で頑張っている友人から教えてもらった漫画なのですが、僕宛に本をプレゼントしてくれる ...

書評(という名の感想文)

めちゃくちゃいい! これは僕が音楽好きだからとかではなく、むしろ音楽なんてあんまりわからないという人も「ジャズって、かっこいい・・(ため息)」と思ってもらえる物語です。 僕の友人(であり後輩 ...

書評(という名の感想文)

幼い頃、学校の図書館で偉人の伝記を夢中になって読み漁ったことを覚えています。 その人の生い立ち、挫折、挑戦、そして歴史に名を残すまでになった物語。 伝記というのは人類の財産だと思うわけです。 ...

書評(という名の感想文)

僕が10代半ば、高校時代の千田琢哉さんとの出会いが衝撃的すぎて、人生が激変しました。 千田琢哉さんは2007年の10月に、コンサル会社から処女作を出版しています。 僕が出会ったのは(正確では ...